
昨日は主とデート。
13時半、新宿。
いつもの改札で待ち合わせ。
お昼を食べてからホテルへ。
お酒を飲んでお話。
お風呂の前に、なんと!主に背中の厚皮を剥いてもらうようにお願いしてしまいました。
女王様か?私は。
お風呂では、いつものように浴槽でマッタリと。
南国帰りのせいか、浴槽の中に潜りたくなった私。
潜って水中フェラ。
楽しんでるのは私だけ?
暫くすると主がオシッコと私に告げ、約1ヶ月半ほどかかってやっと飲尿させてもらいました。
初回飲めなかった主の尿。
ほぼ完尿しました。
お風呂から上がってベットへ。
お風呂に入ってしまったから綺麗な身体になってしまったけど、主の身体中を舐めさせてもらいました。
足の指・脚・腿・お腹・脇の下・首・耳の穴・鼻の穴。
主の顔の上を跨ぎ、今度は主が私を舐めてくれました。
主が起き上がり弄り始め、お得意の潮噴き。
挿入。
中で逝かない主。
私の口の中で逝きました。
久々の飲精。
ほんとに久々なんです。私。
もしかたら1年以上振りではないでしょうか。
飲精。
苦くなく飲みやすい主の精子。
はじめて味わった主の精子。
私だけの飲み物にしておきたい。
誰にも飲ませたくないです。
その後、主お疲れで眠ってしまいました。
今までセックスやプレイの後、眠ったことのない主。
はじめて見た主の寝顔・寝息。
その間、私は皮剥き。
1時間ぐらいして私がベットに潜り込み、主も目を覚ましました。
物凄い寝汗をかいてたのでシャワーを浴びてベットに戻ってきました。
アナルに入れてくれたのですが、拡張されてない為奥まで入らず。
そして主の上に乗り挿入。
激しく気持ちが良く。
主も一緒に気持ち良くなった様子。
しかし中で逝かない主。
自分のお腹の上に射精。
それを私が舐めさせて頂きました。
そうこうしている間にホテルの時間がやってきたのでホテルを出ることに。
金曜の夜と言うことで、主がハプバーでちょっと飲む?と言ってくれたのでハプバーに行くことに。
先日私が記憶を無くすほど、そして大暴れしたハプバー。
今日は酔わない!と心に言い聞かせカウンターで飲むことに。
単独男性が多くカウンターは私たちが座ったら満席に。
主が左端に座り私が二番目に座り、三番目に単独男性。
私の隣の男性がとってもユニークな方で三人でずいぶんと楽しい会話をしました。
行為は全くなく。
ただただ会話するだけ。
本当はそれだけじゃ迷惑な客なのかもしれませんが、時間も時間だしこんな身体だし。
最後に主に頼んで首に痕を残してもらいタイムリミット。
次回逢う日を決めてお別れ。
次回は約2週間後。
2週間後には皮膚も正常に戻っているでしょうし、ピアスの穴も多少は落ち着いてるでしょうし。
主、やはり縛って叩きたそうでした。
そりゃそうでしょう。
主は自分の加虐性を理解してくれる・受け入れてくれる相手を求め、私を見つけ拾ってくれたのですから。
私だってずっと気になっていたんです。
主の相手に私はふさわしいのだろうか?って。
逢う度、その想いはいつも強く持っています。
もうすぐ出逢って2ヶ月が過ぎようとしています。
この2ヶ月間、たくさん肌を重ねたくさん会話もしました。
だけどまだ、私は主のためになっていない・・・そう自分で実感しています。
主なんて呼んでいいのだろうか?って思うし。
主は恋愛をしたくて私を見つけたんじゃないだろうと思うし。
時々、そんな葛藤に襲われます。
今の主の為なら・・・
きっと・・・
今の私なら・・・
なんでも出来るんじゃないかなって・・・
思ってます。
主の幸せの為なら・・・
私は主のもとを笑顔で去れる。
と、昨日ふと思った。
・・・蘭・・・


































